ブルーダルジャンについて



ブルーダルジャンという名前に込められた情熱。

ブルーダルジャンという名前は、フランス語で「アルジャン村の青」に由来します。中世からラベンダーの名産地として知られる、その土地の名前を冠したラベンダーの青です。

  

中世から脈々と受け継がれた本当の真正ラベンダーは、私たち現代人の「美と健康」に必要なエッセンス。ラベンダーの語源は、ラテン語「ラワーレ(洗う)」に由来します。

 

 

ブルーダルジャンのコスメは、南フランスの田舎でゆっくりとした時の中で育まれたエッセンスを贅沢に配合した、私たち現代人の「心も洗う」究極のリラクゼーションコスメです。

 


フランス政府認定のAOP真正ラベンダー


 

2003年、パリから移住したオーナー・ヴェロニク氏がラベンダー農園を開墾した時の決意。「プロヴァンスの大自然と本当のラベンダーを守ること」

 

この決意を忠実に守り続けるために、完全に無農薬・無化学肥料で栽培しています。 そのため、畑にはミツバチや蝶などの様々な昆虫が生き生きと戯れています。それが何よりの高品質の証と考えています。

  

 

 ブルーダルジャンの真正ラベンダーは、「ラベンダーのふるさと」と言われるプロヴァンス地方の山奥で標高1,400mの気候風土を活かし、オーナー・ヴェロニク氏の情熱とともに中世からの伝統製法を受け継いで栽培された「本物のラベンダー」です。

  

 

 

2005年、ブルーダルジャンのラベンダーはAOPに認定されました。

 

AOPとは、日本語で「原産地呼称統制」と呼ばれ、1980年代にフランス政府が制定。フランス国内で最も品質の良いラベンダーが採取される地域を限定し、その地域の野生種および野生のラベンダーを栽培した品種(真正ラベンダー・ファイン)を保護し、その品質を保証する制度。厳しい品質基準、官能審査(専門家による香りなどの審査)をパスした精油にのみ与えられます。ブルーダルジャンでは2005年以来毎年認定され続けています。

 


「100%ピュア&ナチュラル」の厳しい自社基準


 

生きたままの植物のエッセンスを凝縮するために、無農薬・無化学肥料栽培の真正ラベンダーを100%配合するだけでなく、農園周辺の山々で育つ野生ハーブや植物も贅沢に配合しました。

 

 

ブルーダルジャンは、「コスメはお肌の食べ物」をテーマに完全100%天然成分」「化学成分完全フリーを実現し、純粋な植物オイルだけを配合し、香りにとことんこだわった、活き活きとした美しい肌作りに最適なコスメを実現しました。

 

 

... 真正ラベンダーの最高のエッセンスをお肌に届けるために。